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野田総務相、仮想通貨交換業者に対し便宜を図った疑いで総裁選で「致命傷」

1: 2018/08/05(日) 18:41:01.89 ID:CAP_USER9
 野田聖子総務相(57)が今年1月、金融庁担当者を事務所に呼びつけ、無登録の仮想通貨交換業者に対し
「説明」をさせていた件で大ピンチに陥っている。

 問題の仮想通貨「スピンドル」は、ミュージシャンのGACKTが率先して広告塔を務めていたことから、
通称「ガクトコイン」と呼ばれる。

野田氏とGACKTは以前から親交があり、こうしたことから業者の要請で金融庁を呼びつけ、
便宜を図るよう「圧力」をかけたのではないか……と疑われているのだ。

「スピンドルは、野田氏が金融庁を呼んだ1月時点のプレセールでは1スピンドル=30円台でした。
ところが業者が無登録のままだったこともあり、5月に上場して以降、1スピンドル=約1円に暴落しています」
(全国紙経済部記者)

 スピンドルの値動きに関しては、「上場時に関係者だけがボロ儲けして売り抜けた」などという疑いの声も上がっている。
その後も関連企業が金融商品取引業者の登録を取り消されたり、コイン創設者が行政処分を受けたりと、スキャンダルが続出。
7月24日には、1スピンドル=0.8円まで価格が落ちてしまった。

 こんなサギ同然の事業に、なぜ野田氏は加担したのか。関係者の間では、
「元暴力団員と言われる野田氏の夫・H氏がスピンドルに参画していたから」という見方が出ている。

本誌が直撃をしようとしたところ、出勤時に記者を見た野田氏はクルリと身を翻し、自宅マンション内にUターン。
事務所に質問状を送ると「事実ではございません」などと回答した。

 いずれにせよ、インチキに加担して逃げ隠れする野田氏の行動は、
9月の自民党総裁選の候補として「致命傷」であることは間違いない。

「野田事務所はこうした行為を日常的に行っていたのではないか。
これほどの問題を起こした、また、ここまで問題意識の低い政治家が、
総裁選になど出るべきではないし、出る資格はありません」(政治アナリスト・伊藤惇夫氏)

女性初の総理の夢は完全に潰えた。

野田氏は米国トランプ大統領の娘であるイヴァンカ氏にも家族を紹介している(イヴァンカ氏ツイッターより)
スピンドルは極端に売買が減り、事実上、取引は困難になっている
スピンドル運営企業や関連企業が入居するビル(東京・千代田区)

GACKTとはクールジャパン戦略を通じ知り合ったという

http://news.livedoor.com/article/detail/15114322/

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【金融庁圧力問題】野田総務相の夫が名誉を傷つけられたとして文春・新潮を提訴
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533391526/
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引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533462061/


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Source: 仮想通貨まとめNEWS

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